昨日、2回目となる卒園式を執り行い、子どもたちが新たな一歩を踏み出しました。

在園児からの歌のプレゼントや、お祝いのメッセージカード、そして年長クラスでの成長を振り返るスライド上映。
特別な演出ばかりではありますが、どこか日常の延長にあるような、温かくやさしい時間となりました。

一人ひとりの物語を大切にするRainbow Roseだからこそ生まれる、私たちらしい卒園式だったと感じています。

保護者のみなさま、子どもたち、そして職員も、自然と笑顔になる~そんな穏やかな時間を過ごすことができました。

子どもたちが積み重ねてきた日々や、一歩一歩の成長。そのすべてが、これからにつながっていく大切な力だと、改めて感じています。

この場をお借りして、改めて。
ご卒園おめでとうございます。

これからの新しいステージでも、それぞれのペースで、自分らしく歩んでいってほしいと願っています。